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その食べ過ぎストレス過食かも!?食べ過ぎを防ぐコツたった3つの方法【今日から実践出来ます】

ダイエット

『あ〜、今日も夜ご飯を食べ過ぎたな〜〜( ̄ー ̄)』

 

 

こんな経験誰にでもありますよね?

 

 

特にダイエット中だと、ものすごい罪悪感に襲われます。

 

 

食べ過ぎって結構続いちゃったりするんですよね…泣

 

 

その食べ過ぎ、もしかしたらストレスからきているかもしれません。

 

 

あなたの生活を振り返ってみましょう。

 

 

  • 仕事が多忙な時に過食しがち
  • 一人で食事をとる機会が圧倒的に多い
  • ストレス発散方法がわからない
  • 没頭出来る趣味がない

 

当てはまる項目が多い人は、ストレス過食してしまっている可能性大ですよ(゚ω゚)

 

過食

 

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ストレス過食を防ぐためにすること3つ

食事前にサラダ or 温かいスープを飲む

食事前にすると1番良いのは、サラダを食べることです。

 

 

出来れば、キャベツや海藻など食物繊維が多く入ったサラダを選びましょう。

 

 

食物繊維は満腹感を出してくれるので、自然とその後の食事を摂る量が減ります。

 

 

会社のランチでサラダ付きを選んでみたり、お弁当持参の場合はサラダを持っていくこともオススメです☆

 

 

『もっと手軽に出来る方法はないの〜?』

 

 

そんなあなたにオススメが、食事前に温かいスープを摂ることです。

 

 

1番いいのは野菜たっぷりの手作りスープを作ることですが、そんな時間がないよ〜って方は、インスタントのスープでも大丈夫です。

 

 

会社や家にストックしておきましょう(^O^)

 

 

温かいスープを飲むことで、満腹感を満たしてくれる効果があります。

 

 

慣れてきたら、ぜひ手作りの野菜スープにもぜひ挑戦しましょう♪

野菜

ひとくち30回ゆっくり噛みながら食べること

噛むことは満腹感を出すために、大切なことです。

 

 

食事中、意識して噛んでいますか?

 

 

テレビを見ながらや、スマホを見ながら食事を摂っていると特に噛む回数が減ります。

 

 

早食いにもなりがちです。

 

 

満腹中枢が刺激され満腹感が出てくるのは、食事してから20〜30分はかかると言われています。

 

 

最低30回は噛むことで、食事にかける時間も長くなり、食べ過ぎを防ぐことが出来ます。

 

 

噛むことを意識した食事をとるようにしましょう。

 

お菓子を食べる時は必ずお皿に出すこと

ケーキ

お菓子を食べる時、袋をガバっと開けて、直接食べてませんか?

 

 

その食べ方だとついつい食べ過ぎてしまいます( ̄ー ̄)

 

 

必ずお皿に食べる分を出してから、食べるようにしましょう。

 

 

視覚から食べる量を感じることはとても重要です。

 

 

『今日食べる分はこれだけ。』と決めて、お皿に出した分だけを食べるようにしましょう。

 

 

1番怖いのは、『ながら食い』です。

 

 

テレビを見ながら、スマホを見ながら食べていると、気づかない間に1袋平らげてしまうことは、よくあります。

 

 

例えば、おやつにケーキを頂く時も、適当なお皿に乗せてケーキを食べるよりも、

 

 

気に入っている可愛いお皿に、ケーキを乗せて、温かい紅茶も入れて頂くと、満足感が全然違います。

 

 

自然と食べ過ぎを防ぐことに繋がります。

 

 

ちょっとした工夫で、食べ過ぎは防ぐことが出来るので、次の食事から少しずつ取り入れていきましょう。

 

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まとめ

ストレスから食べ過ぎてしまう人は、結構たくさんいると思います。

 

 

私も、仕事が忙しくてストレスが溜まってるな〜と感じる時はついつい食べすぎてしまいがちです。

 

 

ここに取り上げた方法は、誰でも次の食事から実践出来る簡単な方法ばかりなので、ぜひ実践してみて下さいね(^O^)/

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